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保護者様の声

「できない」という言葉を聞かなくなりました!

最近、うちの子が変わってきた事は、こちらが何も言わないのに自分から時間を作って宿題をやるようになったようになった事です。 以前は「できない、できない」とよく言っていたのに、最近その言葉を聞かなくなりました。先日、はじめて塾のノートを見せてくれました。それは英語のノートでした。たくさん書いた跡があって、それが子供の自信と結果につながっているようです。 この調子でがんばってくれればと思います。

自信がついたようです。

うちの子は小学校の頃からあまり勉強をしませんでした。 そのため、体験学習で先生から部分的に理解できていないところがあると具体的に指摘されて、とても驚きました。 特に数学は積み上げが大切だと先生からお聞きし、小学算数の理解不足にも原因があることを知り、もっと早くから通わせればよかったかな~と思っています。子供は弱点を補強できて、結果もともなって自信がついてきたようです。この調子で、英語も頑張ってもらえたらと思います。

子どもが以前より「書く」ようになりました。

私は「勉強は書いて覚える」と教え込まれたこともあって、うちの子には「どんどん書きなさい」と言っていました。しかし、私がいくら言っても「めんどう」とか「つかれた~」と言って、すぐにシャーペンを置いて勉強をしませんでした。そこで学びスタジオに通うようにしたのですが、うちの子が変わりました。何と言っても「書く」ことを苦にしなくなったのが大きな変化だと思います。「書く」ということを子供に伝えるにしても、やり方があるのですね~。今では、楽しく色鉛筆を使いながら、興味を持ってノートに書いています。このまま、勉強習慣として身についてほしいと思っています。

子供の「取り組む姿勢」が変わりました。

学びスタジオに通うようになって、うちの子が「しっかり」してきたように思います。以前よりも粘り強さがついたというか、勉強にしてもスポーツにしても遊びにしても、メリハリがついてきたように思います。やっぱり、勉学を通して「取り組む姿勢」が身についてきたのだと思います。

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