HOME > 6つの特徴

特徴1 安心の授業料 個別指導と集団指導を融合

個別指導に、集団指導の長所を取り入れて、低価格を実現しました。

特徴1 授業料が安い 学びスタジオでは、集団指導の授業と個別指導の授業を融合させました。 集団指導の利点を取り入れ、お子様1人ひとりに合ったカリキュラムで授業を行います。
学びスタジオでは、集団授業で予習を中心に行い、学校の授業が復習になるように進めます。
学習の理解度については、問題演習で個々の習熟度を確認しながら個別指導を行います。また、必要に応じて補講を無料で行っています。

特徴2 読解力に重点を置き、自分で考えるように指導します

2020年の大学入試改革により、読解力、思考力、表現力の強化が必須になります。

1対1の個別指導は当然効果があると思われます国語力(読解力)は、全ての科目(算数・数学・英語・理科・社会・副教科)の土台です。
2020年の大学入試改革により、小学校・中学校・高校の教科書の内容や入試問題の内容が、暗記だけでは対応できない内容に変わってきています。
当塾では、しっかりと内容を理解できる力をつけていただけるように、国語力の学習に力を入れて指導しています。各教科の授業の中では、解法のテクニックはもちろん、「読む」「考える」「書く」という基本を徹底的にやっていきます。 学びスタジオの指導方法は、子どもたちが考えながら授業を受ける「練習・演習重の指導」を行っています。

特徴3 英語の4技能を育成(2年連続で英検より奨励賞を受賞)

「読む」「書く」「聞く」「話す」の英語の4技能をバランスよく育成します。

habit01_img01.jpg2020年の大学入試改革により、英語の学習が、小学5年生から本格化します。また、高校の内容が中学生の教科書に入ってきます。また、中学生で必要な単語の数が、現在の約1.5倍になります。
学びスタジオでは、これからの英語の学習の変化に対応するために、これまでの文法中心の学習に加えて、リスニング、スピーキングを授業の中で行い、英語を「読む」「書く」「聞く」「話す」をバランスよく身につけていただけるように指導しています。

英検より、2年連続「奨励賞」を受賞しました。

habit01_img01.jpg英語の能力を外部団体で実施される検定試験に求める高校・大学もたくさんある中、英検は、その英語能力の基準の一つとなっています。
学びスタジオでは、準会場として、年3回の英検の試験を実施しています。
通常授業での英検対策の授業や、試験直前にも対策の授業を行い、合格を目指して指導しております。
2年連続で、日本英語検定協会から「奨励賞」をいただいています。





特徴4 塾長と専任講師が、責任をもって指導します。

habit01_img02.jpg学びスタジオの授業は、塾長の奥川と経験豊富な専任講師が責任を持って指導します。
同じ講師が担当しますので、講師による教え方の違いによって、お子様が戸惑うことはありません。
お子様の理解度により、必要に応じて補講授業(無料)を行います。
また、学びスタジオには、常時、塾長と専任の講師が常時、塾にいますので、いつでも質問ができます。

私たち学びスタジオの講師は、子ども1人ひとりの学力を考えて、最適な指導を心掛けています。 そのために「分かりやすい言葉遣い」、「分かりやすい説明」、「分かりやすい図解」を研究しています。 時には、「厳しく」、時には「面白く」、時には「親しく」、お子様に接し、 お子様の目線で、授業を進めていき、お子様の学習サポートに徹します。

特徴5 自習室利用による、学習の習慣が身につく仕組み

habit01_img03.jpg学びスタジオの授業を受けている時だけ勉強するのでは、本当の学力は身につきません。
学びスタジオでは、子どもたちに、授業以外に週に数回、自習の時間を決めて、自習室で自習に来ていただいています。
この自習によって、学習習慣や勉強の仕方を身につけていただきます。
自分の力で問題を解いて、わからない部分を発見して、弱点克服に努めてほしいと思います。

特徴6 授業報告と保護者面談、お子様との関りを大切にしています。

habit01_img03.jpg学びスタジオでは、毎日の塾での授業内容、お子様の様子、理解度を、保護者にメールでお伝えしています。 
また、保護者面談、生徒面談を定期的に行い、保護者と一緒にお子様の学力向上を考えていきたいと思います。

子供たちと「3つの認め」を重視します。
私たちには、成績を上げると同時に大切にしていることは、 それは、子どもたちの「自分を肯定する感情」を高め、子どもたちの自信ややる気を引き出すことです。 よく保護者の方が「うちの子はやる気がない。」とおっしゃいます。 本当にそうでしょうか? 子どもたちは今までの数々の失敗から、 「どうせ自分にはできないに決まっている。」 「きっと何をしても、自分にはどうすることもできない。」 と一時的に思いこんでいるだけです。

①「存在の認め」・・・当たり前のことを大切。
子どもたちの存在を肯定していきます。 疲れていても塾に来たことや宿題をやってきたという「当たり前」を認めることです。 日々、子どもたちは部活に追われ、学校や塾の宿題に追われています。 そんな子どもたちが疲れていても、塾に来たこと、宿題をやってきたこと、挨拶がきちんと出来たことなど、「当たり前」なことを私たちは、認めて、誉めて、勇気づけてあげたいと考えています。

②「成果の認め」・・・プロセスを大切に。
子どもたちが頑張るプロセスを認めることです。 テストで80点を取ったことを誉めるだけではなく、その努力を認めることです。 勉強に自信が持てない子どもたちに対して、学びスタジオではスモールステップに学習を進めるように工夫しています。 授業では、ノートのとり方から指導していきます。 ノート指導が大切なのは、ノートが単なる記録のための道具ではないからです。 今日の授業で何が、大切な箇所であったのか、どんな部分が間違えやすいのか、何が自分の理解の中で不足しているのか?生徒には自分だけのノートをつくることで気づくことがいっぱいあります。 ノートのとり方を指導することを通して、私たちは生徒に授業内容を整理し、思い起す能力を身につけて欲しいと思っています。 ノートがしかりと書ければ、習った内容を確認する小テストの点数は必ず上がります。 小テストでの高得点は、小さな自信となり、定期テストでの得点アップに繋がっていきます。 ノート指導で、小さな自信を積み重ねる。 これが定期テストの得点アップや志望校合格という大きな目標を勝ち取るための学びスタジオのはじめの一歩です。

③「未来の認め」・・・これからの行動を大切に。
子どもたちに明るい将来を示すことです。 「苦手だった勉強がここまで出来るようになったね、もうワンランク上の高校も狙えるね!」 と子どもたちが自分の未来を切り拓く勇気を与えることです。 学びスタジオでは、「教えてあげている」という上から目線になりがちな先生と生徒という関係ではなく、 “学習指導を通して、子ども達を元気に” をキーワードに、生徒の学習へのやる気を引き出すことを最優先に考えています。 

子供たちに勇気づけを大切に。
問題を引き起こす子どもたちに欠けているのは「勇気がないから自分の欠点を受け入れられない」と言うことです。 勇気が欠けている人の中に眠っている勇気または勇気の芽にエネルギーを与え、人の中に勇気を蘇らせるよう、または育てようと考えています。 学びのスタジオでは、子どもたちの心の中の「小さな勇気」にはたらきかけ、子どもたちの「勇気」を大きく大きく膨らませていきたいと考えています。


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