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Be ambitious! 学力は未来を切り拓く

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

「Be ambitious!」学力で未来を切り拓く

 

▶︎世の中で輝いている人とは、どんな人でしょうか

 

彼らに共通していることは、

自分の力で道を切り拓き、

楽しく生きている人、

笑顔で生きている人ではないでしょうか。

 

幼稚園の子どもたちを見ていると、

何かをするとき楽しそうに笑っています。

話しをするときも楽しそうです。

そうです、輝いています。

 

▶︎大人になるということ

 

その子どもたちのほとんどが、

大きくなるにつれて、

残念なことに

笑顔が少なくなっていきます。

 

自立しようと思っても、

周りと同じようにしないといけないという

それが大人になるルールだと

あきらめているように。

 

勉強も同じで、

勉強する習慣が育っていないから、

本来簡単のはずの義務教育ですら、

分からなくなり、

勉強がきらいになります。

 

幼稚園の頃は、あれほど知りたいという本能を持ち、

好奇心が旺盛だったのに。

 

▶︎勉強嫌いは、大問題

 

この勉強嫌いになるという現象は、

これからの世の中、

特に大きな問題になると思います。

 

AI(人工知能)の発達で、

職業がどんどん変化していきます。

AIでできるものは、AIがするようになります。

また、今までにない職業がたくさん生まるでしょう。

能力がなければ、

AIによって使われる職業に就かなければいけない人も出てくるかもしれません。怖いですね。


世界に類を見ない少子高齢化社会がまだまだ続き、

優秀な外国人労働者が

たくさん日本に入って来るでしょう。

 

そんな厳しい世の中を、

輝いて生きることのできる人になるためには、

 

物事をポジティブに受け止めることができ、

自分の力で考え抜くことができ、

いろいろな人と対話してまとめることができる人です。

これはまさに、

文科省の新学習要領「生きる力」です。

しかも、それを楽しく、笑顔ですること。

 

▶︎「勉強好き」と言える子どもが、未来に輝く人になる

 

だから、

最も脳が発達し、最も吸収力のある幼児のときに、

勉強の楽しさを感じ、

勉強の習慣を身につけておいてほしいと思います。

 

継続性のない能力開発や

義務教育に従った学年の枠にとらわれず、

一気に小中高の学習を進めていくことで、

知ることの楽しさを持ち続け、

また、

受け身ではなく、自分から進んで学ぶという勉強の習慣を持つことが、

 

未来に輝ける人になるための大切な条件ではないでしょうか。


先日、

年長のAさん、

乗り出すように、

国語の勉強していました。


「Be ambitious!」

学力で、輝かしい未来を切り拓いていってほしいと思います。



幼児からの「スーパー飛び級®」教育に取り組んでいる仲間の先生方のブログを紹介いたします。





成長し続ける

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。


約一週間、インフルエンザで休んでいた

小学3年生のYくん、

本日から授業にきてくれました。


しかも、

国語90分と算数90分、

180分続けて授業を行いました。


国語は、

これまで学んだ漢字のおさらいを中心に行いました。

以前は、何か変な漢字を書くときがありましたが、

思い出す暗記法を始めてからは、

正しく書けるようになっています。



国語の90分が終わり、

算数も90分、

出来るかどうか聞くと、

「する」と言ってくれました。


そして算数の授業を始めました。


前回の確認テスト2つをしました。

満点でした。


また、授業では、

いろいろなパターンの割り算を行なっています。


自読考で学習して、

ドンドン進んで行きます。


割り算の筆算もよく出来るようになりました。

全問正解の書きたいですが、

1問だけ間違いがありました。

それでも、よく出来ていると思います。


授業を終えて、

180分という長い時間、

休むことなく勉強ができました。

Y君の集中力、読む力…

日々、成長にているんだなあ、

と感心しました。

本当によく頑張ったと思いました。





飛び級の教材は、子どもを引きつける

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

飛び級の教材は子どもを引き込む

小4のHくんとKくん
昨日、国語の授業でした。

まず、前回やった漢字の確認テスト

次に、新しい漢字の暗記をします。
読みの練習
漢字の意味を覚える
書き順どおり書く練習
熟語の練習をします。
思い出すを繰り返して、
何も見ずに書くことがポイントです。
(暗記力を磨きます。)

そして読解問題では、
詩を行いました。

詩なので、
読みながら
様子を思い浮かべて、
作者の地持ちを考えてもらいました。
「自読考」です。

飛び級の教材は、
「自読考」をサポートするために、
問題のまわりに、
読解するときのヒントが、
吹き出しの形で
語りかけるように記載されていて、
この部分を子どもたちが
しっかりと読んで、
答えを考えていきます。

正解するまで、
何度も読み直し、
わからない言葉は、辞書で引き、
理由を考え解いていきました。

二人とも、
プリントに引き込まれたように、
真剣な眼差しで読んでいました。



ハイレベルな予習

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

春期講習から入塾した 小学6年生のWさん、

はじめての 数学の授業は、 正負の数を行いました。 

講義は、 誰でもが理解できるように丁寧に説明します。 

その内容をもれなく講義ノートを取り、 基本の習得します。 

講義ノート完成したら、 

講義で行った例題、類題の解き直し、 

そして、入試問題のレベルまでやります。

 まずは、自分の力で解きます。 

答え合わせ、 間違えた問題は、 再度、講義ノートを見直して、 考えていきます。 

わかったら、 解き直しを必ずします。 

理解から、完全な習得、確認テスト このサイクルをしっかりと守って学習を進めます。 


今月から勉強を始めている 小学6年生のNさん、 

もう 正負の単元が、終わりかけています。 

前回の授業で 入試問題を含む問題プリントを10枚渡しました。 

そしたら、本日、全て解いていました。 (びっくりです!、よく頑張りました) 

本日は英語の授業でしたか、 

頑張ってやってきてくれたので、 やって来た問題の答え合わせをしてもらいました。 

間違えた問題は、 次の数学の授業で、解決していこうと思います。 

学びスタジオの飛び級は、 まだ始まったばかりですが、 

みなさん、 基礎から入試レベルのまで解く、 ハイレベル予習で、 どんどん飛び級をしてほしいと思います。



飛び級のすすめ

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾    スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。 


幼児から、お勉強をはじめ、 

そのまま 止まることなく、 

幼小中高一貫で飛び級できます。  


 ▶︎小さい子どもでも自分に責任を持てる。   


昔の成人の儀式である元服の年齢は、12歳~16歳でした。   

今でいえば中学生で大人の仲間入り、 

成人すれば、自分の力で生きていかなければいけません。 

そして、そのための準備を、 

すでに小学生の時期に行なっていたことになります。  


 ▶︎勉強は、3歳から始められる。   


スイスの心理学者ジャン・ピアジェが、 

子どもの認知発達を年齢別に4段階に分けています。 

(このピアジェの理論は、保育士試験にもよく出題される部分です。)


   ❶0~2歳は、感覚運動期です。

 赤ちゃんは、 自分以外のすべてを把握していきます。

 自分以外のものに触れたり、みたりして経験を重ねていくという感覚と運動の中で、 認知の幅を拡げていくのです。 

そして、 見えなくなったものも存在しているということや、 

イメージすることもできるようになっていきます。  


 ❷2~7歳は、前操作期です。 

この時期は、 

イメージして、 考えて行動できるようになる時期です。 

この時期の特徴は、

 自己中心的に考え、 

見た目とイメージで判断します。 

また、

人形に名前を付けて世話をするなど 生き物でないものを 生きているかのように捉えたり、 

現実ではないことを 違うものに置き換えて行動することができるようになります。 

例えば、ごっこ遊び、ふり遊びなどをします。   


❸7~12歳は、具体的操作期です。

 論理的な思考や 相手の立場にたった考え方も 

できるようになります。   


❹12~18歳は、形式的操作時期です。 

この時期は、

論理的思考に加え、 

抽象的思考もできるようになります。 

高度な思考力を習得することで、

推察や仮定的な考えもできるようになります。   


この4つの段階は、

それぞれ前の段階の経験によって、変わって来ます。 


7歳以降の論理的思考ができるようになる前に、 

たくさんのことをイメージして、吸収しておくことで、

 7歳から豊な論理的思考が展開していきます。   


そのためにも、

 前操作期が始まって少し経過した 3歳ぐらいからのお勉強が大切になります。


 ▶︎3歳から飛び級は、理想的です。   


飛び級を、

3歳からスタートすると 

中学の内容が7歳ぐらいから始まりますので、 

この時期は、ちょうど論理的思考ができる時期にあたります。

 また、数Ⅲの内容が12歳ぐらいで始まります。 

この時期は、抽象的な思考も出来るようになる時期です。十分に学ぶことが出来ます。


このように、

飛び級は理にかなった学習と言えます。


 ▶︎未来へ翔け 


今、飛び級をしているお子様は、 

どんどん自分で読んで、考えて、答えを出します。 

わからない問題が出てきても、 

あきらめず、 自分で調べます。 

自分自身でわかることに、喜びを感じています。 

または、そうなる過程にあります。 


子どもでありながら、 

やっていることは、責任ある大人のようです。 


飛び級教育は、 

子供達に、学力を個性として、 

大学までの道を開き、 

さらにその先の希望に満ちた未来を実現します。  




自己採点出来ること

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

本日から、
春期講習が始まりました。
午前9時30分から午後10時まで、
自由出席制です。

スーパー飛び級では、
自己採点が、出来ることを、
一つの目標としています。

自己採点は、
単に答えを見て、
○×をつけるのではありません。

まず、
「正直さ」が必要です。

自己採点することは、
先生が子どもに対にて、
「あなたを信用している」こと
認めていることの証しです。

間違っている問題も○にして
ごまかすことはありません。

子どもたちは、
その気持ちを信用されていることを察して、
「正直に」なってくれます。

また、
自己採点することは、
「あなたなら、間違えた問題は、
ほったらかしにせず、
間違った部分をしっかり見直し、
赤ぺん学習法で理解暗記できるまで、
自分でできる」ことを
認めていることの証でもあるのです。

子どもたちは、
責任感を持って、
自主的に見直しをして、
問題を何も見ずに解けるかどうかを試します。
また、
なぜ間違えたかを反省して、
あたかも先生から訂正したように書き留めていきます。

このように、
自己採点を大切にすることは、
子どもたちに、
「正直さ」と「責任感」を育てていきます。

本日も、
みなさん、
「飛び級」で、
新しい内容を勉強しています。
自己採点して、
新しい知識を
どんどん吸収していってほしいです。

自己採点コーナーも設置しました。



お母さんは、子どもの環境そのもの。

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

子どもにとって「すべてOK!」こそが
勉強できる環境、
お母さんは「教えない最高の先生」

▶︎「あるがままを肯定する」と、心が前向きになる。

昨日、
肯定することの大切さを
改めて考えさせられた出来事がありました。

それは、
初対面の方なのですが、
私が、
子どもの教育について、
話をしていると、
何か落ち着けて、
すごく心地よい感じがしました。
「もっと聴いてほしい」という気持ちを持ちました。
そして、雄弁に?たくさん話をさせていただきました。

この感覚は、何なんだろうと、思いました。

相手の方と別れてから、
何故だろう?
と考えていました。

考えた結果、
相手の方は、
私の話を聞きながら、
私の器の大きさに合わせて、 
その「あるがままを肯定」してくださっていたのだと気づきました。 
だから、
自然と安心感が持て、 
前向きな話が出来たんだと思いました。

これだと思いました。

▶︎話したくなる先生になる

これまで、
塾で子どもたちに接する時、
 私なりに、子供たちのことを考えて対話してきたつもりですが、 
それだけでは足りないです。

子どもたちの思いを、
同じ目線で見て、
話に耳を傾け、
「すべてOK!」と
「あるがままを肯定」してあげることが必要なんです。

そして、
「子供たちから、 
この先生になら、
自分たちのことや勉強のことを話したい 
と思われる先生になる」ことを
新しい目標にしようと思いました。

子どもたちをあるがままに肯定して、
前向きな気持ちで勉強に取り組み、
子どもたちから、
学んだ内容をしっかりと聴くことで、
自立した学習
をサポートしていきたいと思います。

▶︎愛情表現も、「すべてOK!」から

このことは、
ご家庭においても、
非常に大切だと思いました。

愛情の溢れる家庭とは、
どんな家庭でしょうか?

もちろん、
子供に対する愛情は全ての親に共通のものです。

その愛情を子どもにどのように伝えるか
が問題です。

私は、
この愛情表現が、
子どもの「ありのままを肯定する」ことだと
今日、強く思いました。

「すべてOK!」と認めてあげることが、
子どもの心に安心と安定をもたらし、
前向きに行動させ、
可能性を大きく拡げます。

▶︎安心できる環境が、
「勉強が好きな」子どもを育て、
豊かな感性を育む。

こんな安心できる環境の中で、 
知りたいの塊の本能で行動する幼児期に、
 本格的に国語や算数の勉強を始めると、
 「学ぶ」ことに対する、 
楽しさや喜びを肌で感じて、 
どんどん膨らんでいき、
 さらには、
「勉強が大好き」と言える子どもに 育っていくと思います。

また、
ことばの吸収が急速に進むのも幼児期です。
この時期に吸収したことばの上に、
人としての感性や個性そして行動や
あらゆる学びの源である思考力、判断力そして表現力
が形成されます。
だから、
幼児期にたくさんのことばを吸収できた子どもは、
いろいろな能力を豊富に持つことができることになります。

▶︎お母さんは、子供の安心であり、先生です。

極端な話をすると、
子どもを肯定する役割を果たすのが、
子どもに一番ちがい存在のお母さんです。
お母さんは子供の心の環境そのものです。

また、子供たちが学んだ内容を、
お母さんが、静かに聞いてあげれれば、
子どもは、
お母さんに聴いてほしいから、
もっともっとたくさんのことを知ろうとします。
お母さんは教えない先生ですね。

このように、
「ありのままを肯定する」ことの大切さを
実感させていただきました。



飛び級の「自読考」の指導

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾    スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

本日は、
保育の教育に携われている方と
お話しする機会がありました。

ご自身のお子様は、
国公立大学に入学されています。
(すごい。)

お子様の教育について聞きました。

勉強は、
信頼できる塾の先生に全て任せて、
家では、勉強のことは何も口出さないで、
塾のサポートに徹したそうです。

生活面では、
子どもの言うこと行動には全て「OK!
子どものことを受け入れ、
認め、理解しようという思いを持って
肯定されたそうです。

学校や塾では、学び、
家では、肯定され見守られる信頼感、安心感

このバランスが、
お子様の心を勉強に
まっすぐ向かわせたんだなあ、
と感心しました。

また、
幼児の教育については、
子どもの心を操るのではなく、
子どものすることに寄り添って見守ること、
また、
子供たちの行動をよく見て、
少しでも成長したところがあれば
すかさず誉めてあげることが
大切だとおっしゃっていました。
(なるほど…)

私の方からは、
私の塾で行なっている
飛び級の指導方法
についてお話ししました。

「自読考という特別な学習、
つまり、
子どもが自分で読んで考えて、
自分のペースで理解して進める。

わからない問題が出てきても、
すぐに教えず、
その問題の内容が説明される部分に戻って、
もう一度考えさせて、
自分の力で解けた喜び経験させる。
さらに、
子どもに質問して、
理解したことを声を出して話してもらい、
できたことアウトプットさせる。

そして、ガッツポーズを一緒にする。

自分の力で解けた喜びと
それが出来た自分を誉めること
を授業で展開している。」

この話を
身を乗り出して聞いてくださいました。

そして、
「私が、
自分の子供を育てたこと、
児童の教育現場で実践していること、
飛び級の「自読考」指導は、
同じですね。

子どもの頑張りに、
親や指導者が
子どもに寄り添い、見守り、応援して、
時には誉めて、一緒に喜ぶ。
それが、さらに
子どもの頑張る原動力になって、
子どもの頑張りが加速していく。」
とおっしゃいました。

本当にそうだなあと思いました。

子ども可能性を引き出すの
子ども自身です。
そして、
そのために
安心した環境をプレゼントするのは、
親であり、指導者です。

私は、
本日のお話を通じて、
改めて
飛び級の自読考の指導の大切さを
感じさせていただきました。

これからも、
子どもと真剣に、楽しく、
活き活きと勉強をして、
心から「勉強が好き」と言える子を
育てていきたいと思わせていただきました。


「飛び級」の案内です。

中学の勉強が楽しみ

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

新しい学校に入学するとき、
期待もあれば、
不安もあると思います。

勉強も不安の一つだと思いますが、
それを楽しみに変えてほしいと思います。

Yさんは、
今月から
学びスタジオで勉強を始めました。

数学の学習では、

授業ノートの作成、
ノートの理解と暗記、
俯瞰して、
「出来る」と思ったら、

同じ問題と類題を解いてもらいます。

ここで問題が発生、
「出来ると思った問題が、出来ない」

(くやしい、でも、それが現実)

ノートを見直し、
どこが出来なかったか確認、

そして、再チャレンジ。

今度は出来た。

(やった、出来た、うれしい)
笑顔になりました。

理解することと、出来ることとは違います。

出来るまで、粘り強く学習することが
出来るように、
習得学習を進めてほしいと思います。

学習感想でも、
「理解と出来ることは、違うと思った。
しっかりと見直していきたい」
と書いておられました。

よく分かってくれたんだなと、
嬉しく思いました。

正しい勉強法で、
「飛び級」して、
中学の勉強が不安ではなく、
楽しみにして入学式を迎えてほしいと思います。





正しい勉強方法について

こんにちは、東大阪市の近鉄奈良線の瓢箪山にある個別指導学習塾   スーパー飛び級®︎学びスタジオの奥川悦弘です。

本日は、
中学生対象に、
勉強方法の説明会を
行いました。

新中学1年生、保護者の方も
ご参加いただきました。

冒頭、
未来の世の中について話しました、
人工知能の発展がもたらす、
世の中の変化、
職業の変化、

それに伴って、
教育が変化し、
社会が求める能力も変化する。

これから特に必要になる能力は、
相手から言われて行動するのではなく、
自分で考えて行動できることです。

だから、
勉強も、難しいからと言って、
諦めるのではなく、
説明を何度も読んだり、
参考書で調べたりして、
自分で考えぬくことを大切にしてほしいと、
お話ししました。

そして、
各教科の学習方法、
暗記の仕方、
英語のシャドーイングの仕方
を説明し、
実際にシャドーイングの練習をしました。

勉強の仕方によって、
成果は大きく変わってきます。
正しい勉強方法で、
学んでいってほしいと思います。





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